TRON、Cryptoカード利用でも存在感🔥
~送金レールから“支払いの入口”へ~

CoinDeskのQ2レポートを見ると、
TRONはCrypto payment cardの分野でも
かなり存在感を出しています。

Q2のTRON経由のCryptoカードボリュームは
8.87億ドル規模。

さらに、チェーン別シェアでは
34%と、調査対象の中で最大だったとされています。

これ、かなり実需寄りの数字だと思っています。

TRONといえば、
USDT送金のイメージが強いです。

でもCryptoカードの文脈で見ると、
話はさらに現実の消費に近づきます。

送金する
↓
チャージする
↓
カードで使う
↓
日常の支払いにつながる

この流れです。

ブロックチェーンが本当に広がるには、
投資やトレードだけでは不十分です。

必要なのは、
実際の生活の中で使えること。

その意味で、
Cryptoカードのボリュームはかなり重要な指標だと思います。

特にTRONは、
USDT-TRC20の送金で使われやすいチェーンです。

低手数料で資金を動かし、
それをカード利用や決済につなげる。

この流れが広がれば、
TRONは単なる送金レールではなく、
日常の支払いにつながるインフラとしても
見られるようになります。

もちろん、
カード利用には発行会社、対応地域、手数料、規制などの確認が必要です。

ただ、Q2の8.87億ドルという数字は、
TRON上のステーブルコインが
オンチェーン上だけで完結していないことを示していると思います。

Cryptoが現実の支払いに近づくとき、
その裏側でどのチェーンが使われているのか。

TRONはそこでも、
かなり重要なポジションを取り始めているように見えますね👀

#TRONGlobalFriends #TGF #TRON

@Justin Sun孙宇晨 @TRON DAO