TRONって、昔と今でどう見られ方が変わったの?🤔」

TRONの歴史を振り返ると
その答えが見えてきます。

最初のTRON
分散型インターネットや
コンテンツ配信の文脈で語られることが多い
ブロックチェーンでした。

2018年のメインネット移行
BitTorrentとの統合などを経て
Web3エコシステムとしての土台を
広げていきます。

でも、今のTRONを語る上で
欠かせないのはやっぱりUSDTです🌏

TRON上のUSDTが広がったことで
TRON
・送金に使われるチェーン
・ステーブルコイン決済のチェーン
・新興国や越境送金でも注目されるチェーン
・決済サービスに組み込まれるチェーン
という見られ方に変わってきました✨

最近では
RWA、機関投資家向けアクセス、
決済インフラ連携、AI決済の文脈でも
TRONの名前を見る機会が増えています。

💭私見
TRONの歴史は
「何を目指すか」から
「何に使われているか」へ
評価軸が変わってきた歴史にも見えます。

Web3では、ナラティブも大事。

でも最後に残るのは、
実際に使われるインフラなのかもしれません。

TRONは今、そのポジションに
かなり近づいているように感じます💜

@Justin Sun孙宇晨 / @TRON DAO
#TRONGlobalFriends #TGF  #Tron